プロレス 暗黒街 (別冊宝島 1954 ノンフィクション)
プロレス 暗黒街 (別冊宝島 1954 ノンフィクション)

悶絶しそうなタイトルと表紙だけど思わず買っちゃった。

はぁ・・・。

まあ、プロレスっていろいろあるけれど、ドロドロしているね。

書きたいことはいろいろあるけど、手短に。

個人的に気になったのはノアってたしかにベストバウト賞を毎年、しかも結構な長い期間、受賞し続けていたし、世界一過激なリングと言われたわけなのだけど、試合内容が動員に結びついていなかった、という。

あらためて、動員とマネタイズについて考えてしまった。

うむ。